「暮らしと、ひとと、まち」岡昇平さんお話し会

2016/02/04

3月8日(火)
高松・仏生山温泉の岡昇平さんをお招きして
お話し会をすることになりました。

 

お話しいただくのは、
「暮らしと、ひとと、まち」について。

 

「まいにちの暮らしが重なり
その人がつくられていく」と思っています。
そして、まいにちが充ちてくると
その思いは、そとにあふれだす、と。

 

いつしかその流れは
ひととひとのあいだに
ひととまちのあいだに
あたらしい流れをつくりはじめます。

 

暮らしはひとであり、
ひとはまちであり、
まちはひとと暮らし、そのものです。

 

仏生山温泉は、まちのなかにがあります。
つまり・・・。
ひととひと・ひととまち・プラス・温泉。
ひとと温泉、まちと温泉、ひととまちと温泉。

 

建築家でもある岡さんが思う
「暮らし」について
「ひととまち」について
「温泉」について
お話しいただこうと思います。

 

 

平日になりますが
よろしければいらしてください。

 

 

3月8日(火)
午後4時から6時
参加費2000円
場所 鎌倉
(ご予約の方にくわしい場所をお知らせします)

 

お申込 http://hiroseyuko.com/contact
こちらのフォームからお申込ください。
3月8日と明記のうえ
参加されるかたのお名前、人数、メールアドレス、
お電話番号をお願いいたします。

「ひとのこころとからだ」稲葉俊郎先生 お話し会

2016/01/18

3月6日(日)
稲葉俊郎先生 お話し会
「ひとのこころとからだ」 定員になりました。キャンセル待ちになります。

 

鎌倉での稲葉俊郎先生のお話し会から一年がすぎました。
今回、葉山でお話し会をひらきます。

 

稲葉先生のお話は、
西洋医学という括りを超えた
「いのち」そのものと向き合うものです。

からだとは、こころとは、
病とは、治癒とは、生とは、死とは、調和とは・・・。

それぞれのいのち、存在を肯定し、
いのちというものとの関わりかた
病という現象として表れるものの捉えかたを
あたらしい視点で見られるようになります。

 

今回、お話し会の「場」となる空間は
藤田一照さんが坐禅会をひらかれているところです。
その気持ちのいい場所を提供していただけることになりました。

 

春、まだ、あさい日。
ともにすごす時間をもつことができたら、と、思います。
稲葉俊郎さんプロフィール
1979年熊本生まれ。
東京大学医学部付属病院に循環器内科医として勤務。
専門は心臓を内科的に治療するカテーテル治療、心不全。
週に1度、往診による在宅医療も行う。
東京大学医学部山岳部の監督、
涸沢診療所所長(夏季限定の山岳診療所)も兼任。

 

2016年3月6日(日)
午後2時から5時00分(予定)
参加費 3000円
募集人数 30名
会場  葉山・芽山荘(ご予約の方にくわしい場所をお知らせします)

 

お申込 http://hiroseyuko.com/contact
こちらのフォームからお申込ください。
3月6日と明記のうえ
参加されるかたのお名前、人数、メールアドレス、
お電話番号をお願いいたします。

 

交通 JR逗子駅・京浜急行新逗子駅からタクシー
または、京急バス(葉山公園前下車 徒歩 15分)

「紅茶のとき」

2015/11/01

紅茶教室をします。

 

ずいぶん長いあいだ紅茶をいれてきました。
それは、紅茶がすきだから。

 

まいあさ、まいにち、紅茶をいれ
「おいしい」と感じるとき。
それは、流れていくときのなかで
わたしにとっては「自分とむき合う」時間です。
自分に還る一瞬、
大切ななにかを思い出すとき、
いれることに思いをよせること・・・。

 

紅茶は、ほんとうにすこしのことで
おいしくいれられます。
いれかたと気持ちのむけかた。
そのすこし・・・を、おつたえできたら。

 

ストレートティーのほか
12月らしく
クリスマス・ブレンドティーも
ご紹介したいと思っています。
日時2015年12月12日(土)  定員になりました。
午後1時から3時
参加費 3000円

 

場所 鎌倉(ご予約の方にくわしい場所をお知らせします)

 

お申込 http://hiroseyuko.com/contact
こちらのフォームからお申込ください。

page top
© hirose yuko All rights reserved.