aloha day 3

2008/11/17

aloha dayがおわり、ほっとしたのと同時にたのしい時間がすぎてしまって、すこし残念な感じ。
昨日は、いい時間だった。(自分で言うのも変ですね)
ほんとうにやってよかった。
こんなふうに思えるのは、来てくれた方のあたたかな思いと(見守られている感じです)
手つだってくださった方たちが、たくさんいたから。
山形からわざわざ来てくださった方たちの気持ちが、うれしかった。
なかなか、そんなこと、できない。遠山さんとその方たちの、結びつきを感じた。
aloha dayは、今回、3年目。
最初の年に比べると、すこしずつ、何かが変わり、何かがつたわっている気がする。
遠山さんは、山形でも、aloha dayというタイトルで、
フラのイベントをやってくださっている。
昨日は、その様子を映像で見ることができた。
さらに、フラ教室の方たちとビーチの清掃。
地元のサーファーの方たちを巻こんで、というのも、さすが。
わたしも、kokuaで、来年はビーチ清掃をしたい。
昨日は、60人ほどの方たちが来てくれて
スタッフとあわせると80人ほどが、ひとつの空間にいた。
たった80人かもしれないけれど・・・・・
でも、なにかがつたわり、また、それが広がってくれたらいい。
昨日も話したけれど、alohaな気持ちや環境にいいことは、広がっていくことが1番、大事。
それが、aloha dayをやっている目的だから。
変わってきているのを感じたのは、休憩時間や帰り際に
声をかけてくれる人が多くなってきたこと。
「ありがとう」と言いたいのは、わたしのほうなのに。
書いていただいたアンケートに「気取っていなくてよかった」というのも、うれしかった。笑
わざわざ、申込アドレスのほうに感想のメールを送ってくれた方もいた。
それにしてもフラは、やはりすてき。踊りを見ながら、何度も思った。
あんなふうに、しあわせになる踊りは、あまりない。
フラとわたしをつなげてくれた、何人もの人、大地に感謝している。
いっしょに時間をすごすのは、大切。昨日は、そんなことも感じた。
至らぬ点、ヌケていたところは、ごめんなさい。つぎに生かします。
席もきつくて、ごめんなさい。
今回、お会いした方、キャンセルで来られなかった方も
また、いっしょの時間をすごせたらと思っています。
(キャンセルの方も、きちんと事前に連絡してくださった方が多く助かりました)
ご自分のサイトなどで、昨日のことを書かれた方がいましたらお知らせください。見てみたいです。
イベントの様子は、後日、アップします。

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